2016年04月24日

iPhoneSEがいきなり5000円値下げ! iPhone6系も最大9000円安くなった!

iPhone6系は最大9000円の値下げです。
一時は円安で2万も高い値段になったので、元に戻っただけですが、ようやくマシな値段になったかな。オークション出品者や海外輸入業者にとっては痛手でしょうね


アップル、iPhoneシリーズを最大9000円値下げ
iPhone SEも5000円値下げへ

 アップルはOnline Storeにおいて、iPhone SEをはじめとするシリーズすべてを値下げした。

 たとえばiPhone SE(16GB)モデルの場合、5万2800円から4万7800円に、64GBモデルは6万4800円から5万9800円へとそれぞれ5000円(税抜)値下げされた。さらにiPhone 6s/6s Plus/6/6 Plusにおいても値下げが実施され、iPhone 6(16GB)は6万7800円、iPhone 6 Plus(16GB)は7万8800円、iPhone 6s(16GB)は7万8800円、iPhone 6s Plus(16GB)は8万9800円からと、Online Storeで販売するすべてのシリーズで値下げとなった。

 モデルによっては最大9000円(税抜)安くなっている。

 またApple Storeにおける返品・送料を含む販売条件において、「価格設定、値下げ、および価格修正」項目が修正され、14日以内にApple純正品の製品価格を減額した場合、購入者は請求金額と値下げ後の販売価格との差額の返金を求めることができると説明している。
(ASCII.jpより)
posted by カミガタ at 00:12 | TrackBack(2) | iOS、端末 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月22日

新しいMacbookはSkylakeに強化! ローズゴールド色が追加

大きなスペックアップではないですが、最新CPUテクノロジでグラフィック性能がアップするのは注目ですね。バッテリの持ちも地味に1時間ほど伸びております。
一方で全ての13インチMacBook Airの標準搭載メモリを8GBに変更しているので、選べる楽しみも増えますね
posted by カミガタ at 08:36 | TrackBack(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月17日

Quicktimeにゼロデイ脆弱性。Windows版は廃止予定で修正は提供されず

怖い話です。Mac版はAV Foundationというバックグラウンドに置き換わっており、Quicktimeはその上で動いているので心配ないみたいですが…。

(窓の杜より)
「QuickTime」に2件のゼロデイ脆弱性。Windows版の修正は提供されず

Appleは削除を推奨。同社製品を利用の場合はインストールされていないかチェックを

トレンドマイクロ(株)のZero Day Initiative(ZDI)は14日(米国時間)、Apple社製メディアプレーヤー「QuickTime」に2件の脆弱性(ZDI-16-241、ZDI-16-242)が存在することを明らかにした。この脆弱性の修正予定はなく、Appleは「QuickTime」のアンインストールを推奨しているという。

 脆弱性の内容は、無効なインデックスを指定することにより、割り当てられたヒープバッファの外にデータを書き込むことができるというもので、細工が施されたファイルを開くだけでリモートから任意のコードを実行されてしまう恐れがある。脆弱性評価システム“CVSS”による深刻度の 評価は、10点満点で“6.8(警告)”。

 昨年11月11日、ZDIはこれらの脆弱性をAppleへ報告したが、今年1月にリリースされたv7.7.9でも脆弱性は修正されなかった。そこでAppleへ再度問い合わせを行ったところ、Windows版「QuickTime」は廃止予定であり、ユーザーに削除方法を案内するとの告知を受けたという。

 「QuickTime」の削除方法は現在のところ製品ページに掲載されていないが、Appleのサポートページで参照することが可能。「QuickTime」は「iTues」などの同社製品をセットアップまたはアップデートする際にインストールを勧められることがあるので、同社製品を利用している場合は「QuickTime」がインストールされていないかもう一度確認した方がよいだろう。

 なお、Appleは以前にもWindows版「Safari」の開発をアナウンスなしに終了している。


これで危惧した最悪の内容が、一度削除してもまたApple Software Updatesで強制的もしくはリストにチェックが入った状態でよく見ないで、先に進むと再インストールされてしまうのではないかということ。またiTunesでQuicktimeがバックグラウンドとして入ってしまうのではないかというのも心配です。

そこで試しました(2016.04.17現在)。

試した環境はWindows8.1。Quicktime7.7.8が入っている状態です。

(1)Apple Software Updates起動→チェックが入った状態でQuicktime7.7.9がリストに登場→インストールせずに同アプリを終了
(2)Quicktime削除
(3)Apple Software Updates起動→チェックが外れた状態でQuicktime7.7.9がリストに登場→インストールせずに同アプリを終了
(4)iTunes上書きインストール→特に途中Quicktimeインストールを要求される場面はなかったような。自動アップデートのチェックは外しておきました→インストールプロセスでもQuicktimeインストールのメッセージはなし
(5)iTunes起動→ヘルプからiTunesの更新→「お使いのiTunesは最新のバージョンです」。Quicktimeのインストールは表示されず→iTunes終了
(6)プログラムと機能で、Quicktimeがインストールソフトの項目にないことを確認
(7)Apple Software Updates起動→チェックが外れた状態でQuicktime7.7.9がリストに登場→インストールせずに同アプリを終了

このようにApple Software Updatesには、まだWindows版Quicktime7.7.9のリストが出てきました。ただしアンインストールするとチェックが外れてます。

AppleはQuicktimeのサポート終了を認めたようなものですから、Apple Software Updatesのリストにも出ないようにしてほしいものです
posted by カミガタ at 20:55 | TrackBack(1) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月07日

プログラミング言語「Swift」オープンソース化!

これで有志の手によって、Android版Swiftも出てくるのでしょうか。
となると、オープンソース化はAppleの巧みな戦略ですね

「Swift」関連の本




iOSとMac向けのプログラミング言語「Swift」がオープンソース化

Appleは、iOSやMacなどのAppleのプラットフォーム向けプログラミング言語「Swift」をオープンソースにした。Apache 2.0ライセンスで公開され、「Swift.org」という専用Webサイトも開設されている

 Swiftのオープンソースコードでは、iOS、OS X、watchOS、tvOSなどAppleのすべてのプラットフォームと、Linuxのサポートが含まれる。Swiftコンパイラ、デバッガ、標準ライブラリ、基本ライブラリ、パッケージマネージャー、REPLなどのコンポーネントが提供される。

 「Swift.org」では、技術文書、コミュニティ、ソースコードのダウンロードなどが提供されている。
posted by カミガタ at 08:56 | TrackBack(0) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月07日

驚愕! VaioにMacOSXを搭載する計画があった!

Sonyが投資ファンドにPC事業を売却するニュースが報じられましたが、Mac/Apple界では有名なライターである林信行さんが「Mac OSで動作するVAIO」の計画が2001年にあったと語られています。
個人的には、
・1997〜1998年に掛けてスティーズ・ジョブズ氏が戻って、それまで複数メーカー(パイオニアもその一つでしたね)あったMac互換機を停止
・2001年というとウォークマンと競合するiPodが発売された年(iPod miniが出た辺りに「Good Bye MD」なんて煽った事ありましたね)
・そしてMacOSX自体が何よりまだまだ10.1の段階で未完成
という経緯を考えると、にわかには信じがたいのですが、林さんの記事となると俄然信ぴょう性が増してきて、興味深いです。


Appleの「Mac OS」をソニーの「VAIO」に搭載する計画をスティーブ・ジョブズが持っていたことが明らかに
Appleの前CEOであるスティーブ・ジョブズ氏は、ソニーの共同経営者である盛田昭夫とビジネス以上の関係があったことから、Appleとソニーは密接な関係にありました。そんな2社の間で、「Mac OSで動作するVAIO」の計画があった経緯が、20年にわたってAppleの取材を行う林信行氏によって語られています。

以前からAppleとソニーは密接な関係にあり、例えば、QuickTimeチームはソニーのATRACオーディオファイルフォーマットの開発を援助しており、QuickTimeの元設計者はソニーのサイバーショットのプロジェクトに直接参加したことや、AppleがPowerBookの発売を10年早めるため設計をソニーに委任していた、といった経緯があります。

ソニーの元社長である安藤国威氏は、「2001年の冬季休暇の時に、ハワイでゴルフのラウンドを回り終わったところをスティーブ・ジョブズと幹部たちが、Mac OSで動作するVAIOを持って私たちを待っていました」と言っています。2001年はOS Xが発売された年であることから、安藤氏は「インテル版のMac OS Xの元となったのではないか」と推測しています。

しかし、VAIOはWindowsベースのノートPCとして最適化を完了して販売を開始しており、知名度を得ていたところでした。ソニーにとってはタイミングが悪く、VAIOチームのほとんどが反対したため、ジョブズ氏のMac OS互換のVAIOを実現する交渉計画は最終的に実現に至ることはなかったとのことです。
(GIGAZINEより)
posted by カミガタ at 22:39 | TrackBack(1) | Appleの歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月07日

iPhoneでも使える高容量軽量モバイルバッテリが1980円

iPhone4Sはその消費電力の高さから、モバイルバッテリでの充電に時間がかかったり、フル充電できなかったり、高い電力供給量を持つバッテリでないと充電すら不可能ということがありました。
この「Power Pond Smile(パワーポンドスマイル) LE-UBT3K」は、軽量コンパクトで1980円とお手頃価格でありながら、iPhone4Sを2回以上充電できるなど高容量なモバイルバッテリです。
iPhone4Sの立派なパートナーとなりそうですね

ルックイースト、容量3,000mAhで軽量・小型のモバイルバッテリー
ルックイーストは、軽量・小型のモバイルバッテリー「Power Pond Smile(パワーポンドスマイル) LE-UBT3K」を、8月7日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1,980円前後。

 容量3,000mAh/3.6Vのリチウムイオン電池を内蔵したモバイルバッテリーで、本体サイズが100×25×27mm(幅×奥行き×高さ)、重量が100gと、小型で軽量な点が特徴。同社のモバイルバッテリーでは最もコンパクトで、持ち歩きに最適という。

 対応機種は各種スマートフォン・タブレット・携帯ゲーム機など。充電回数の目安は、iphone 4SやXPERIA SX、Nintendo 3DSは2回以上のフル充電が可能。iPadの場合は0.2回分まで。また、PS Vita(Play Station Vita)の充電にも対応する。PS Vitaの充電回数は約1回以上。

 内蔵電池にはパナソニック製の高品質リチウムイオン電池を採用。フラットな放電電圧により、長時間安定した電力を供給するという。繰り返し使用回数は500回。PSEマークも取得している。

 このほか、懐中電灯代わりになるLEDライトも搭載。全3灯が点灯する「全点灯ビッグライト」と、1灯のみが点灯する「小点灯スモールライト」の2モードを備える。電池残量の確認機能も用意されており、残量が大きいほど、本体の「POWER-POND」の文字が点灯する。

 出力コネクタはUSB Aで、最大出力は1.5A(5V)。入力コネクタはMicro USBで、最大入力は1A(5V)。満充電までの時間は2〜4時間。本体カラーはホワイトとブラック。付属品として、AppleのDockコネクタ、Micro USB、Mini USBが一体化した巻き取り式USBケーブルが同梱される。
posted by カミガタ at 02:37 | TrackBack(2) | iOS、端末 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月29日

最近のiOS機だと、都市部の3D地図が「Google Earth」で見れる!

最新のiPhone4SやiPad2以降のiPadのマシンパワーが、一昔前のPCと遜色ない処理ができるようになったという証明でしょうね。
PCやMacはなくならないでしょうが、今後は多くの事がモバイル機でできてしまいそうです。
早く日本の都市も見てみたいものです


iOS版「Google Earth」で都市部の3D地図が閲覧可能に
米Googleは27日、iOS版「Google Earth」をアップデートし、主要都市部の3D地図を閲覧できるようにした。なお、同機能はiPhone 4Sおよび新しいiPad/iPad 2のみをサポートする。

 3D地図に対応したのはサンフランシスコやロサンゼルス、ボストン、ポートランドなどのほか、米国以外ではイタリアのローマ。Googleは今後、新たな地域を3D地図に対応させ、年末までに約3億人の人口をカバーする都市部の3D地図を公開するという。

 今回のアップデートではこのほか、世界中の名所や史跡を案内するツアーガイド機能を追加した。同機能はiOS 4.2以降を搭載したすべてのデバイスから利用できる。
(Internet Watchより)
posted by カミガタ at 10:33 | TrackBack(1) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月06日

「Modbook Pro」待望の13インチ版発売。最新MacbookProベース

「Modbook Pro」15インチはリリースされていましたが、「日本人の手には大きい」という意見もあったはず。
今回は小型化された上に、ベースがこの前発表されたばかりのインテルIvyBridgeプロセッサ、USB 3.0やThundeboltポート搭載の最新型MacbookPro。
これは秋の発売が楽しみになってきます。

MacBook改造タブレット「Modbook」再び - 13インチベースの「Modbook Pro」
AppleのMacBookをタブレット型のタッチ端末にした「Modbook」の最新版、「Modbook Pro」の提供が発表された。MacBookに改造を施したものを新製品として、あるいはすでにユーザーが所有しているマシンをキットによって改造した形で提供されるModbookだが、今回発表されたModobook Proでは13.3インチの筐体にCore i7/i5の最新プロセッサをサポートし、USB 3.0やThundeboltポートも搭載する。価格は未定で、2012年秋よりの提供を予定している。

ModbookはタッチスクリーンにWacomのディジタイザを採用し、512段階の感圧センサーで快適なペン入力やドローイングが行える機構を備える。2007年に初めてプロトタイプが発表されて大きな話題を呼び、日本でも代理店パートナー経由での展開が行われるなど、比較的広く認知されているといえる。

もともとはAxiotronによって13.3インチMacBook向けの改造キットとして提供が開始されていたModbookだが、15インチMacBook Proをベースとした「Modbook Pro」を発表した後、Axiotronは2011年にビジネスを停止している。この事業は後にAxiotronの元従業員らによって引き継がれ、Modbook Inc.という新会社によって陽の目を見ることになった。当時、Axiotronから発表された「Modbook Pro」は15インチ筐体をベースとしているが、今回発表された「Modbook Pro」はその13インチモデルにあたる。

この13インチ「Modbook Pro」は、MacBook Proの新筐体をベースとしたこともあり、1,280×800ピクセルという画面サイズは一緒ながら、Intel HD Graphics 4000に対応したCore i5 2.5GHzまたはCore i7 2.9GHz、最大16GBのメモリ、SuperDrive、IEEE 802.11n/Bluetooth 4.0への対応に加え、ギガビットイーサネット、FireWire 800、USB 3.0、Thunderbolt、SDXCのポート/スロットをそれぞれ1基ずつ備えることになった。対応OSはOS X Lionで、Mountain Lionへのアップグレードも可能。Boot Campを用いてWindowsとのデュアルブートも可能だ。

具体的な提供時期、価格、販売パートナーについては後ほど発表が行われるとModbookでは説明している。
(マイナビニュースより)
posted by カミガタ at 12:29 | TrackBack(1) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月21日

RetinaディスプレイのMacBookProが凄い!

特徴を上げておきます。
・解像度がアップ。これで文字やグラフィックのジャギーが解消
・IPSパネルで映り込みも少ない
・ディスクリートGPU「GeForce GT 650M」でグラフィック性能も確保
・本体が24.1mmから18mmに薄型化
・2.54kgから2.02kgへ軽量化。これは凄く嬉しい
・「Super Drive」廃止。Mac Storeから買う流れになって来てるので当然の傾向
・ようやくUSB 3.0採用
・Fiwefireに加え、有線LANポートも省略。Thunderboltから変換アダプタで対応
・バッテリは95Whリチウムポリマーで、駆動時間は最大7時間。取り外しできなくなります。本体を送っての修理が必要。その間が困るなぁ。
・価格は18万円台から


所有欲をくすぐるマシンです。
性能も高いので、新製品を待っていた方は迷わず買い! ですね。


アップルは12日、解像度2,880×1,800ドットの15.4型ワイドRetinaディスプレイを搭載した「15インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル」を発売した。

 iPhone 4/4S、iPadに続いて、MacBookでもRetinaディスプレイを採用。ドット密度は220dpiに達し、広視野角のIPSパネルとなっている。仕様面では、第3世代Coreプロセッサ・ファミリーや、KeplerベースのディスクリートGPU「GeForce GT 650M」、SSDの採用も特徴となっている。

 従来あった光学ドライブ「Super Drive」は省かれた。これにより本体は24.1mmから18mmに薄型化され、重量は2.54kgから2.02kgへ軽量化された。

 2.3GHzモデルは、クアッドコアCore i7 2.3GHz〜3.3GHz、メモリ8GB、256GB SSD、GeForce GT 650M(1GB、GDDR5)、OSにOS X Lionなどを搭載し、価格は184,800円。
 2.6GHzモデルは、CPUをクアッドコアCore i7 2.6GHz〜3.6GHz、SSDを512GBに強化し、価格は238,800円。
 BTOではさらに高速なCore i7 2.7GHz〜3.7GHz、768GB SSDなどを選択可能。

 インターフェイスは、USB 3.0×2、Thunderbolt×2(Mini DisplayPort)、HDMI出力、SDXCカードスロット、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0、720p対応FaceTime HDカメラ、デュアルマイク、ヘッドフォン出力(iPhone用のリモートコントローラ/マイク付きヘッドセットをサポート)を備える。

 キーボードはバックライト付きで、マルチタッチ対応トラックパッドは従来通り4本指までをサポート。バッテリは95Whリチウムポリマーで、駆動時間は最大7時間。本体サイズは358.9×247.1×18mm(幅×奥行き×高さ)。電源アダプタは新設計の「85W MagSafe 2」。
(PC Watchより)
posted by カミガタ at 05:55| Comment(0) | TrackBack(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

純正先取り? タブレット型Mac「ModBook」

ついに出ました。タブレット型Mac!

純正ではないものの、独自の形状で値段も特別仕様品にしてはそんなに高くない。タブレットもあのワコム社製採用ですからね。
注目の一機ですね。
アップルからはいつ出てくるのでしょうか。

ちなみに「PLUS YU」ではMacのカスタマイズ販売やってます。
私もここでMac Miniを買いました。

(マイコミジャーナルより)
企画室ゆう、タブレット型Mac「ModBook」を日本初の正式販売


Apple Specialist 「PLUS YU」を運営する企画室ゆうは、タブレット型Mac「ModBook」を日本で初めて正式販売すると発表した。価格は199,800円。「PLUS YU」店頭(東京都多摩市)において、26日よりデモ展示と販売を開始。楽天市場内のネットショップ「PLUSYU楽天堂」において11月中に販売開始予定となっている。またオーダーを受けてからの完全受注生産で、パーツ取り寄せやカスタマイズ作業により最長で2週間程度の納期となるとしている。
ModBookは、MacBook(MC240J/A)をベースに、Axiotron製ModBook kitを組み合わせることで、液晶一体型のタブレット化を施した製品。WACOMの感圧式タブレット液晶を採用し、スタイラスペンを用いて文字や絵を直接入力できる。さらに、文字入力対応ソフト「Quickscript」をインストールすることで、ペンで液晶画面に描いた文字をテキストデータとして認識させられる。MacBookの標準機能はもちろん、Boot Campも利用できるので、Windowsとの併用も可能。
posted by カミガタ at 07:24 | TrackBack(2) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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