2015年12月07日

プログラミング言語「Swift」オープンソース化!

これで有志の手によって、Android版Swiftも出てくるのでしょうか。
となると、オープンソース化はAppleの巧みな戦略ですね

「Swift」関連の本




iOSとMac向けのプログラミング言語「Swift」がオープンソース化

Appleは、iOSやMacなどのAppleのプラットフォーム向けプログラミング言語「Swift」をオープンソースにした。Apache 2.0ライセンスで公開され、「Swift.org」という専用Webサイトも開設されている

 Swiftのオープンソースコードでは、iOS、OS X、watchOS、tvOSなどAppleのすべてのプラットフォームと、Linuxのサポートが含まれる。Swiftコンパイラ、デバッガ、標準ライブラリ、基本ライブラリ、パッケージマネージャー、REPLなどのコンポーネントが提供される。

 「Swift.org」では、技術文書、コミュニティ、ソースコードのダウンロードなどが提供されている。
posted by カミガタ at 08:56 | TrackBack(0) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。