2009年10月05日

iPhoneユーザーの愛着心。9割が「人にiPhoneを薦めたことがある」

iPhoneのエコシステムは確実に構築されているといっていいでしょう。
iPhoneの機能、iTunes Storeによりアプリの販売。
今後も確実にiPhoneは成長するでしょう。そして、iPhoneに対応するアプリも確実に増えていくでしょう。

(computerworld.jpより)
iPhoneユーザーの9割が「人にiPhoneを薦めたことがある」

(前略) 
この調査はコンサルタント企業の米国CFI Groupが、1,000名以上のスマートフォン・ユーザーを対象に行ったものだ。

 各社のスマートフォンに対する満足度を見ると、もっとも満足度が高かったのはAppleの「iPhone」で、83%ものユーザーが満足しているという。もっとも、一般消費者が、個人的にスマートフォンを利用しているという事実を踏まえれば、この結果も驚くには値しないだろう。以下、Googleの「Android」プラットフォーム製品とPalmの「Palm Pre」が同率の77%、RIM(Research in Motion)のBlackBerryは73%、すでに販売終了している「Palm Treo」は70%、Nokiaの「Symbian OS」搭載製品とMicrosoftの「Windows Mobile」搭載製品は66%であった。

 調査結果からは、iPhoneユーザーが製品に満足しているだけでなく、iPhone自体に愛着心を強く持ち、その魅力を周囲に対して積極的に伝えていることもわかった。調査対象となったiPhoneユーザーのうち、92%が理想的な携帯電話であると述べ、90%が人にiPhoneを薦めたことがあると答えている。また、35%は知人からの薦めでiPhoneを購入したとしており、ほかのスマートフォンから乗り換える場合も、iPhoneが選ばれるケースがいちばん多かった。

 AndroidおよびPalm Preが高い満足度を記録したのも、iPhoneと共通する特徴を持っているからだという。その特徴とは、例えば多彩なアプリケーションや手軽なWebエクスペリエンス、マルチメディア再生など、消費者受けのよい機能のことだ。

 一方で、Palm Treoや初期のBlackBerryといったビジネス・パーソン向けスマートフォンは人気に陰りが見られる。さらに、SymbianやWindows Mobileを搭載する“ノーブランド”製品にいたっては「存在すら忘れかけられている」とCFI Groupでは指摘している。
posted by カミガタ at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月09日

バカ売れ、Leopard、OSパッケージシェア60%突破

今度のLeopardは非常に売れているようです。
Vistaと違って、基本的には変わらないインターフェイス、外観への安心感があるのでしょう。
かつて、Windows95が98になったように。
それにMacユーザーは新し物好きですからね



(BCNより)
[市況]「Leopard」が猛烈な初速、アップルの新OSが10月販売シェア53.9%を記録


アップルは10月26日、新OS「Mac OS X 10.5 Leopard」(レパード)を世界同時発売した。「BCNランキング」で集計したところ、発売以後わずか6日で10月1か月間の「OS」パッケージ販売本数で過半数の53.9%を占めシェア1位を獲得。猛烈なスタートを切ったことがわかった。

(中略)

 10月の「OS」で販売本数シェア1位を獲得したのは、Leopardの「シングルユーザーライセンス版」でシェアは46.0%。2位にも、同一住居内の5ユーザーまで利用できる「Mac OS X Leopard ファミリーパック」がシェア7.9%で位置しており、この2製品だけでシェア53.9%と過半数に達した。これらの販売本数には事前の予約分も含まれているが、26日の発売以降のわずか6日間で10月の月間1位を獲得したことになる。

 メーカー別で見ても、アップルのシェアは9月の 15.5%から60.7%に急上昇。発売直後の瞬発力が発揮されたとはいえ、前バージョン「Mac OS X 10.4 Tiger」(タイガー)発売直後の05年5月以来、2年5か月ぶりにマイクロソフトを抜いてトップに立った。パッケージソフトは基本的にMac本体を所有しているユーザーが購入するもので、アップグレードに積極的なMacユーザーの熱心さがダイレクトに反映されたようだ。

(中略)

 過去1年間のメーカー別販売本数シェアの推移を見ると、マイクロソフトが常に70%-80%の高いシェアを獲得。「Windows Vista」発売直後の2月には91.2%と、9割を超えた。

 だが、直近の07年10月には、アップルがシェア60.7%と大躍進。過去のアップルのシェアから見ても、60.7%という数字は飛び抜けており、前バージョンTigerの発売直後の05年5月の51.2%と比べても10ポイント近く上回っている。また10月は、Leopardが動作するシステム要件に満たない、古い機種を使用しているユーザーが中心とみられる、前バージョンTigerに対する駆け込み需要もあり、高いシェアの獲得を後押ししたようだ。

 こうしたLeopardの好調は世界的な現象のようで、米アップルは早速、発売直後の週末で販売数が全世界で200万本を突破したと発表。今のところ、アップルのOSで最大の売り上げを記録した前バージョンTigerをはるかに上回るペースで売れているという。
(後略)
posted by カミガタ at 04:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

新型AirMac Extremeベースステーションは、Gigabit Ethernet対応で魅力増大

新しいiMacの陰に隠れて地味な印象の新「AirMac Extremeベースステーション」ですが、Gigabit Ethernet対応して魅力が増したと思います。
21800円と高くないし、デザインもシンプルで小さく飽きないですからね。

(Impress Watchより)
アップルは、IEEE 802.11nドラフトに準拠した無線LANルータ「AirMac Extremeベースステーション」の新製品を発売した。同社直販サイト「Apple Store」での販売価格は21,800円。

 今回発売したAirMac Extremeは、前モデルと比較してインターフェイスのLAN側が10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T×3ポートに変更されたほかは、ほぼ同一の仕様となる。

 無線LAN機能では、IEEE 802.11nドラフトに準拠しており、複数の送受信アンテナを装備。また、IEEE 802.11a/b/gとの互換性も持ち、IEEE 802.11aとIEEE 802.11b/gの同時利用にも対応している。なお、無線LAN通信に使用する周波数帯は従来製品と同様に20MHz幅のみの対応で、40MHz幅には対応しない。セキュリティ機能では、40/128bitのWEP、WPA、WPA2、IEEE 802.1Xなどをサポートする。

 このほかでは、ネットワーク内に接続されているデバイスを自動的に検出する機能「Bonjour」を搭載。USB×1ポートを装備しており、 USBポートに接続したプリンタやHDDの共有も可能だ。VPNパススルー(PPTP/IPSec/L2TP)機能も搭載する。本体サイズは165× 165×34mm(幅×奥行×高)、重量は753g。
posted by カミガタ at 22:10| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月16日

ビートルズのiTunes Store販売に前進か。ポール・マッカートニーのソロアルバム全作発売

ポール・マッカートニーの最新作を含むソロ(おそらくウイングスも)iTunes Storeで全作購入できるようになりました。
「ラム」や「バック・ト・ジエッグ」も買えるという事ですね。

そして最大の注目はコレでビートルズのアルバムのiTunes Storeでの販売も前進したということですね

ポール・マッカートニーの最新作「Memory Almost Full」と1980年代前半までのベスト盤の「Wingspan」、2005年のUSツアーも
  

(mycomジャーナルより)
Appleは15日、ポール・マッカートニーのニューアルバム「Memory Almost Full」を、iTunes Storeで本日より独占予約販売すると発表した。予約を申し込んだ時点でシングル「Ever Present Past」を、アルバム配信開始時にはミュージックビデオ「Dance Tonight」を無料ダウンロード提供、という特典も用意されている。

アルバム「Memory Almost Full」は、ビートルズの元メンバーとして知られるポール・マッカートニーの通算21枚目となるソロアルバム。Starbucks EntertainmentとConcord Music Groupが共同設立した新レーベル「Hear Music」の第1弾契約アーティストとして、世界に向けてリリースされる初めての作品となる。アルバムは全13曲で構成され、全曲ポールの手による書き下ろし。ビートルズ時代やウイングス時代を思わせる曲が満載、と前評判は上々。

特典として提供されるビデオクリップは、BjorkやRolling StonesのPVを手がけたこともある、Michel Gondry監督の手によるもの。ハリウッド女優のNatalie Portmanが出演するこのビデオクリップは、米国のiTunes Storeで同アルバムを予約した場合に無償ダウンロードできる。

ニューアルバムの発売にあわせ、5月末にはポール・マッカートニーのソロ作品全25タイトルがiTunes Storeで提供開始される。全タイトルそろっての提供は、オンラインストア初とのこと。
posted by カミガタ at 10:38| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

iPodに心臓ペースメーカー支障の恐れが…

これはAppleにとってまずい調査結果ですね。
他の音楽プレーヤーでもありえる事でしょうけど

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070511-00000027-mai-soci
<iPod>ペースメーカー誤作動の恐れ 米心臓関連学会

ロイター通信などによると、米アップル社の携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」を近くで使用すると植え込み型心臓ペースメーカーが誤作動する場合があるとの研究結果が10日、米国の心臓関連学会で発表された。調査例の半数で電気的干渉が確認され、ペースメーカーが停止したケースも1例あったという。研究者らは「近くで使わない限り安全だが、もっと調べる必要がある」と話している。
 研究はミシガン州立大の胸部心臓血管研究所で100人を対象に実施。「iPod」を植え込み型ペースメーカーから約5センチの距離で5〜10秒作動させた。ほぼ半数で、設定した脈拍数を維持するためペースメーカーが出す電気刺激の頻度などに変化があった。1例では約45センチ離して使用しても干渉の影響が見られた。電気的干渉の結果と見られるという。
 研究は医者の両親を持つ17歳の高校生が発案し、心臓専門医らの指導を受け行った。「iPod」は今年4月に累計販売台数が1億台を突破するなど世界各国で人気を呼んでいる。
posted by カミガタ at 17:52| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

インテルの新型チップセット登場で新型Macの登場も近いか

新チップセットついに出ましたね。
これでiMacなどの新型Macの登場が楽しみです。
ビデオ性能の向上は、特にMacbookやMac Miniには大きなメリットとなるのではないでしょうか?

無線LANが標準でIEEE 802.11nドラフトに対応する事で、コストダウンも図れそうです(AirMac Extremeベースステーションとの互換性の問題があれば、別に無線LANカードを用意する可能性もあるが)

問題はチップセットが945シリーズから965シリーズに変わることで、チップセットの消費電力と熱発生が大きくなり、バッテリーの使用時間は短くなりそうです。

詳しくは
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0705/09/news032.html
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0509/intel.htm
これらを参照して欲しいと思います。
posted by カミガタ at 20:14| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Windows VistaがiPodに正式対応

やっとiTunes/iPodソフトウェアもVistaに対応するものが出ましたね。これでVistaでもiPodが安心して使えるようになりそうです


 

Windows VistaがiPodに正式対応
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070509-00000025-zdn_n-sci

米Microsoftは5月8日、Windows VistaとAppleのiPodを使っているユーザー向けに最終互換性アップデートをリリースした。

 このアップデートは最新版iTunesに対応し、Windows Explorerかシステムトレイの「ハードウェアの安全な取り外し」機能を使ってiPodを取り外すときに一部iPodがクラッシュする問題を修正している。

 このアップデートはMicrosoft Download Centerからダウンロードでき、22日からWindows Update経由でも自動的に配布される。MicrosoftとAppleはこのアップデートのダウンロードを推奨している。
posted by カミガタ at 19:04| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

ProCareのサービス変更でより柔軟に

というわけで、店頭ならではのサービスが受けられるが魅力ですね。
東京・大阪の都市部の方は検討されてみてはいかがでしょうか

Impress Watchの記事から抜粋)
アップルジャパン株式会社は、アップルストアで提供しているProCareのサービス内容を、5月7日から変更する。

 これまでProCareとして提供していたサービスを、プロフェッショナルを中心としたサービスの「ProCare」と、初心者ユーザー向けのトレーニングを中心とした「One to One」に分割するとともに、それぞれに新サービスを付加する。

新たなProCareでは、従来から提供していたファストトラックと呼ばれる最優先での修理および当日持ち込みによる修理受付、アップルストア各店舗に設置しているGenius Barへの2週間前からの相談予約、購入時のセットアップ、ソフトのアップグレードや外装掃除などを年に1度行なう「チューンアップ」といったサービスに加えて、新たに「バックアップコンサルテーション」を追加。「ユーザーの利用環境や用途に適したバックアップの手法をコンサルテーションすることで、業務利用におけるバックアップの課題を解決する」としている。

 一方、One to Oneでは、アップルストア銀座の2階などに設置されているThe STUDIOにおいて、1対1でのパーソナルレッスンを受けられるようにしているのは、これまでのProCareと一緒だが、このレッスン内容をメニュー化。利用者が、目的とする用途に応じて、レッスン内容を選択しやすいようにした。

One to Oneの会員は、2週間前からパーソナルレッスンの予約を取ることが可能で、1週間に1回、無料で受けられる。アップルストア銀座では6人の「トレーナー」と呼ばれる専任担当者が対応することになる。

 また、アップルストア銀座5階のSTUDIOを利用した「スタジオクラス」と呼ばれる少人数制セミナーへの参加も可能。1つのセミナーが2時間、あるいは4時間で構成されているが、会員には利用制限がないことから、1日かけてMacの使い方などを学習することもできる。

One to One会員はThe STUDIOでパーソナルレッスンを受けられる GENIUS BAR は、ProCare会員が優先的に利用できる。

 かつて設定されていたスタジオクラスの有料コースでは、受講料金が1万円以上からの設定となっていたが、これをOne to Oneでは年間9,800円の費用だけで、何度も利用できる。

さらに、アップルストアでは、「Personal Shopping」サービスを、5月7日から新たにスタートする。

 MacやiPodを購入したいという顧客に対して、その用途などに応じた購入相談を行なうというもの。
posted by カミガタ at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

スティーブ・ジョブズCEO、環境団体へ反論

iPodのバッテリーが交換できないタイプだと環境団体から猛反発を受けていたApple(その声に応えるように「iPodバッテリー交換プログラム」を開始)。
少し標的にされすぎ、という気がします。

あと、今現行のMacはPro用の「Mac Pro」を除き、全てノート型のアーキテクチャーです。要するに消費電力も少ない。
今私はINTEL製CPUのiMac(Core Duoの)を使ってますが、ファンは付いてますが、ほとんど音が気になるような回転はしません。ファンレスと言っていいくらい。これもノート型のアーキテクチャーだからできることですね。

iPodです。
  

(ITMediaより)
米Apple Computerのスティーブ・ジョブズ氏が、同社の環境保護対策の現状と将来の計画について発表した。同氏は「将来の計画について宣言するのは Appleのポリシーにそぐわない」としながらも、同社の環境保護活動が理解されておらず、また顧客や株主らから要請があったため、発表に至ったという。環境団体のスコアカードでは、Dell、HP、LenovoのスコアはAppleより高いが、それはあくまで発表された「計画」に基づくもので、実際にどこまで有害物質を削減しているかという点では、Appleは他社よりはるかに進んでいるとジョブズは主張する。

 まず製品に含まれる有害物質については、一般にCRTに使用される鉛を、Appleは2006年半ばに完全に使用中止した。EUによる特定有害物質に関する指令RoHSで使用を制限されているカドミウム、六価クロムなどについては、同社は規制前からこれら物質の大半の使用を制限、または中止しているという。

 またディスプレイに使用されるヒ素は、2008年末までに完全に使用を中止する予定。ジョブズ氏はバックライトをLEDベースに移行することをこの文書で言明。この技術を組み込んだMacを2007年中に投入することで、水銀使用の削減を図る。大型ディスプレイへのLEDバックライト導入については、液晶ディスプレイ業界の動きに依存すると説明している。

 プラスチックの一種であり、PC部品やケーブルに使用されるポリ塩化ビニル(PVC)、難燃剤として用いられる臭素化難燃剤(BFR)も、2008年末までに完全に使用を停止する。

 リサイクルプログラムについては1994年からスタート、同社製品を販売する国の82%で回収プログラムを実施中。今年末にはこの比率を93%まで上げる計画だ。

 Appleは2006年に1300万ポンド(5897トン)の使用済み製品を回収、この量は同社が7年前に販売した全製品の重量の9.5%に相当する。2007年にはこの比率を13%、2008年には20%へと上げ、2010年には年間1900万ポンド(8618トン)、つまり7年前の販売重量の 30%まで増やすのが目標という。

 ジョブズ氏によれば、北米で回収した使用済み製品はすべて米国で処理されており、海外へ送られることはないという。Appleはリサイクル業者についても毎年監査を実施し、処理方法が環境基準を満たしているかどうかを確認している。

 また米国では、不要になったiPodを下取りし、新規iPodの価格を10%割り引くサービスも実施している。今年夏にはこのサービスを全世界まで拡大し、さらに米国内においては送料Apple負担で不要になった製品を引き取るサービスも開始する。現在でも店頭に持参すれば、不要製品を無料で回収している。

 ジョブズ氏は、2010年には、DellやHPなどの競合他社をリサイクル量で上回ることになるだろうと明言している。

 ジョブズ氏がこうした形で署名入り文書を発表するのは、DRM撤廃に関する提言に続く第2弾となる。
posted by カミガタ at 20:23| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

iPhone購入予定の人は6%

6%と聞いて少ないな、と思いましたが、これはアメリカの携帯電話市場にとっては、驚異的な数字なのですね。
期待感がうかがえます

(ITMediaより抜粋)
米調査会社のMarkitectureは5月1日、6月に発売予定のAppleの携帯電話iPhoneについての意識調査の結果を発表した。調査は米国在住で携帯電話を持ち、自分で料金を支払っている18歳以上1300人を対象に行われた。

 iPhoneについて少しでも知っていると回答したのは全体の77%。その89%が12カ月以内にiPhoneを買う確率(「購買確率」とする)は50%以下だと答えた。必ず買うと答えたのは6%で、この数字は2004年に発売された人気機種RAZRのピーク時の市場シェアに相当する。

 iPhoneを買わない理由のトップは「価格が高い」で77%。

 現在AT&T(iPhoneを独占販売するキャリア)を使っているユーザーの購買確率(17%)は、ほかのキャリアのおよそ2倍となった。

 また独身者の購買確率は既婚者の約2倍で、年代別では18〜24歳が最も購買確率(15%)が最も高いことが分かった。

 499ドルという高価格にもかかわらず、所得レベルは購買確率に影響を与えていないことから、MarkitectureはiPhoneは「ハロー製品」であるとしている。
posted by カミガタ at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月26日

Apple、「ジョブズ氏は不正に関与せず」との見解を再表明

長くもめているようですね。
果してこの結末はどうなるのでしょうか?

(ITMediaより)
米Appleは4月25日、ストックオプション付与に関する会計問題について、「内部調査の結論に自信を持っている」との取締役会のコメントを発表した。これは、同社の元CFO(最高財務責任者)のフレッド・アンダーソン氏が24日、同調査結果とは異なる内容の声明を行ったことを受けたもの。

 Appleは2006年12月に、同社のストックオプション付与日の記載の誤りについて、ジョブズ氏に不正はなかったとする内部調査結果を発表している。一方アンダーソン氏は、付与日操作が会計上の不正であり罪に問われる可能性があることを、ジョブズ氏に警告していたと発言。ジョブズ氏が不正に関与していた可能性を示唆した。

 これに対しAppleの取締役会は、ジョブズ氏が内部調査や当局の調査に全面的に協力したとして、その上での調査結果や「スティーブの誠実さ、Appleを率いる能力に完全な自信を持っている」とコメントしている。
posted by カミガタ at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Apple、1〜3月期は売り上げ、利益とも大幅に伸ばす

大きかったのは粗利が35%と予想以上に良く、これが利益を引き上げたようです。

特にこの期間は新製品も無かったですが、Macもかなり伸びましたね。
絶好調のようです

Mac/iPod製品です
 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000276-reu-bus_all
米アップルの1―3月期は88%増益、PCやiPodの販売増が寄与

(ロイターより)
米アップルが25日発表した第2・四半期(2007年1―3月)決算は、88%の大幅増益となった。部品コストの低下、ラップトップ・コンピューター「MacBook」や携帯型デジタル音楽プレーヤー「iPod」の販売増加が寄与した。
 純利益は7億7000万ドル(1株当たり0.87ドル)。前年同期は4億1000万ドル(同0.47ドル)だった。
 売上高は前年同期の43億6000万ドルから21%増加し52億6000万ドルとなった。
 1株利益は自社予想の0.54―0.56ドルを上回った。アップルが示す見通しは通常慎重。
 ロイター・エスティメーツによるアナリストの予想平均は1株当たり利益が0.63ドル、売上高が51億7000万ドルとなっていた。
 アップルは4月に入り「iPod」販売台数が発売以来5年超で1億台に達したと発表した。「iPod」はデジタル音楽プレーヤー市場で70%以上のシェアを占める。音楽・動画の有料ダウンロードサービス「iTunes Store」は、サービス開始以来の利用が25億曲を超えた。
 1─3月の「マッキントッシュ(Mac)」コンピューターの販売台数は前年比36%増の152万台、「iPod」が同24%増の1050万台だった
posted by カミガタ at 16:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

福岡の皆さん、Appleの専門コーナーができますよ

MacとかiPodとか手軽にサポートが受けられるスポットになりそうですね

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070424-00000017-bcn-sci
アップル、ベスト電器福岡本店内にアップルのショップをオープン、2店舗目

アップルジャパンは、ベスト電器福岡本店の6階に、直営店のノウハウを取り入れた専門コーナー「アップルのショップ」を4月25日にオープンする。4月28日には先着100人にオリジナルTシャツを無料でプレゼントするオープニング記念イベントも実施する。

 ビックカメラ有楽町店に続く2店舗目。店内ではMacのアプリケーションをはじめ、iPodとの連携など、さまざまなデモンストレーションを毎日無料で開催する。また、アップル専任のスタッフが常駐し、来店者の質問や疑問に答える。

 Mac対応ソフトやアクセサリも豊富に取り揃え、ユーザーが使用しているMacを持ち込んでサポートを受けられるカウンターも用意する。ベスト電器福岡本店の所在地は福岡県福岡市中央区天神1-9-1。営業時間は10時-20時。
posted by カミガタ at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月23日

iPhoneの6月発売に暗雲が…

↓Apple Linkageより
Mac Rumorsでは、Ars Technicaによると、「iPhone」にはまだ問題点があり、AppleのOSのエンジニア50人が、予定通り出荷できるよう台湾の台北で24時間体制で取り組んでいるようだと伝えています。iPhoneの問題点は、バッテリではなく、ソフトウェアの品質やOSに関連しているようです。このため、出荷量は少なく、需要に対応するのは難しいだろうとのことです。

かなりやばそうな状況ですな…。
これが原因でLeopardの出荷にも影響があるのだから、心配です
posted by カミガタ at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

Final Cut Studio 2発売!



アップルは16日、ビデオ制作用アプリケーションスイート「Final Cut Studio」をグレードアップさせた「Final Cut Studio 2」を発表。6月下旬に直販サイト「Apple Store」や、アップル直営店などで販売を開始する。

 同製品の核となるのは、編集ソフト「Final Cut Pro 6」。新たな機能「Open Format Timeline」が加わり、複数のビデオフォーマットとフレームレートを1本のタイムラインの中でミキシングやマッチングが可能。また、オプティカルフローベース「SmoothCam」テクノロジーをベースにしたツールを使い、目障りなカメラの動きを取り除くことができる。

 最新版のモーショングラフィックスソフト「Motion 3」は、従来のツールをすべて含むだけでなく、3D環境での操作も可能となった。新たなカメラビヘイビアは、ドラッグ・アンド・ドロップのみの操作で立体感とリアリズムを付け加えることができる。また、オーディオビヘイビアも新たなものが加わり、サウンドトラックの音量と周波数に反応するアニメーションを作成することが可能。

 「Soundtrack Pro 2」は、オーディオ編集アプリケーションの新バージョン。プロが制作した5,000以上の効果音、サウンドエフェクトのロイヤルティーフリーライブラリを使うことができる。テイクマネジメントツールにより、最適なテイクをつなぎ合わせて継ぎ目のない演奏を作り出すことが可能だ。

 そのほか、非圧縮HDクオリティの映像をSDファイルサイズで実現するProRes 422フォーマットを搭載。また、最新版のエンコーディングツール「Compressor 3」、カラーグレーディングとフィニッシングのための「Color」も新たに含まれる。価格は148,000円。Final Cut Studioを使う登録ユーザは58,000円でアップグレードが可能。Final Cut Proを使う登録ユーザは78,000円でアップグレードが可能だ。

 また同時に、Final Cut Studio 2とシームレスに連係するサーバアプリケーション「Final Cut Server」も発表。今夏発売予定。

 メディアアセット管理とワークフローの自動化機能を提供。自動的にコンテンツをカタログ化し、確認用のサムネールと作業用の低解像度クリップを生成する。検索機能においては、キーワード検索からIPTC、XMP、XMLベースのメタデータを組み合わせた複雑な検索まで対応する。カスタマイズ可能なテンプレートが用意され、典型的なワークフロー管理が行なえる。

 Apple Store、直営店などを通じて販売。1サーバ/10クライアントライセンス版は118,000円。1サーバ/アンリミテッドクライアントライセンス版は238,000円。
posted by カミガタ at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iPhoneは予定通り6月に発売できるのか

なんかまたLeopardに続き、遅れる予感が…

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000239-reu-bus_all
アップルiPhone、予定通り6月末発売=AT&T幹部

米通信大手AT&Tの幹部は18日、アップル初の携帯電話端末iPhoneについて、予定通り6月末に米国で発売されると述べた。AT&Tの携帯部門は、米国でのiPhoneの独占キャリア契約を結んでいる。
 AT&Tのランドール・スティーブンソン最高執行責任者(COO)は「われわれの見通しは明るい。試験は良好に運んでいる。iPhoneは、6月発売を予定している」と述べた。
 一部のブログや報道では、技術的な理由からiPhoneの発売が遅れる可能性があるとの観測が浮上していた。
posted by カミガタ at 16:22| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月13日

ショック、10.5Leopardの発売は10月に延期

「彼らは自分たちの実行能力に対する人々の信頼を低下させた」というのは、まさにその通りだと思います。

Appleの社名変更といえ、BootCampといえ、今回の発売延期といえ、AppleがMacへの重要性を下げにかかっていると思われます。

appleのパソコン事業は苦境に陥ってしまうのでしょうか。

個人的には正直iPhoneなどどうでも良く、MacとそのOSに力を入れてほしいものです。

この結果が、Appleに影を落とさないといいのですが。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070413-00000002-cnet-sci
アップル、次期Mac OS Xリリースを10月に--原因はiPhone開発

(Cnet Japan)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−Appleの次期Mac OS X「Leopard」のリリースが10月までずれ込むことが明らかになった。理由は、「iPhone」の出荷予定を守るためだという。

 Apple は米国時間4月12日の株式市場終了後、プレスリリースでスケジュールの延期を発表した。iPhoneのリリースは現在予定通りで6月となっているが、 iPhoneのリリース時期を守るため、Leopard開発者や品質保証スタッフのプロジェクト変更が必要だった、と同社では説明している。ちなみに、同社では、6月に「Worldwide Developers Conference(WWDC)」の開催を予定している。

 その結果、今春にLeopardをリリースする、というAppleが過去数ヶ月間繰り返して述べていた計画が難しくなった。「最終版に近い」同OS(Mac OS X 10.5)がWWDCでテスト用に開発者に配布され、現在のところ最終リリースは10月になるという。

 「人生にはトレードオフがつきものだ。今回の場合、正しい選択であったと確信している」と同社はプレスリリースで述べた。

 Appleの関係者は延期に関し、声明文以外の詳細を明らかにしていない。

 一方、ウォールストリートがこれに即座に反応し、Appleの株価は時間外取引で2%をわずかに上回る額下落した。Endpoint Technologies AssociatesのアナリストRoger Kay氏は、「彼らは自分たちの実行能力に対する人々の信頼を低下させた」と語った。
(後略)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

姉妹サイトの「コンピュータの話題をBlogで」にも掲載しています
posted by カミガタ at 11:48| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベータ版BootcampはLeopard発売後使用制限がかかりそう

そう言えばsafariの時は10.2でベータ版が出て、10.3で標準装備、後に有償で10.2用が販売されましたね。
今回も同じ経過をたどるのでしょうか。
(まぁLeopardの発売延期で使用期限を延ばした新たなベータ版も出るでしょうが)

まぁ、私は10.5Leopardを買って正規版にするつもりですが。
Appleが正規版買えと言っているようなので…(苦笑)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070411-00000009-cnet-sci
アップル、「Boot Camp」ベータ版の使用期限を明らかに

(Cnet Japanより)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Appleが提供する「Boot Camp」のベータ版を用いてMacにWindows用のパーティションを設定しようと考えている場合は、このベータ版ソフトウェアに付随するライセンス規約に注意した方がよいだろう。

 Appleの ウェブサイトに掲載されているライセンス規約 によると、同ソフトウェアのライセンス有効期間は、AppleがBoot Campの正式版をリリースするまで、または9月30日までのいずれか早い方であるという。

 2006 年4月にパブリックベータ版がリリースされたBoot Campにより、IntelベースのMacに独立したWindows用のパーティションを設定し、WindowsとMac OSのどちらでも起動することが可能となった。Appleは、2007年3月にBoot Campをアップデートし、「Windows Vista」のサポートを追加した。また同社は、同ソフトウェアの正式版を、2007年春中に発表予定の次期Mac OS X「Leopard」に搭載する予定だと述べた。

 問題はAppleがMac OS X「Tiger」ユーザー向けにBoot Campの正式版をリリースするかどうかを発表していない点である。AppleがBoot CampのTiger版を有償で提供する予定だといううわさは以前からあった。

 いずれにせよ、Appleによると、ベータ版を用いてWindowsパーティションを設定済みのユーザーが正式版を購入しないからといって、そのパーティション上のファイルが突然使えなくなることはないという。ただし正式版を購入しない場合、何らかの問題が生じる可能性があり、提供されるサポートは限定される予定だ。

 Appleの広報担当であるLynn Fox氏はCNET News.comの問い合わせに対し、「ユーザーがMacにインストールしたWindowsは、Boot Campのライセンス期間を過ぎても動作する」と答えた。しかしFox氏は、Windowsパーティションの設定および管理を支援する「Boot Camp Assistant」ソフトウェアは、ベータ版のライセンス期限が切れると動作しないと述べた。またFox氏によると、Appleはベータ版を使用するユーザーに対しては今後、ドライバアップデートを提供しないという。

 Boot Camp Assistantソフトウェアのベータ版は、ユーザーがWindowsパーティションを削除するための簡単な方法を提供するため、これが動作しなくなるという事実は大きい。Boot Campを使わずに削除する方法も存在するが、より複雑で、困難な作業となる可能性がある。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
posted by カミガタ at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月10日

祝、iPod売り上げ1億台

iPodがついに1億台に達しました。
途方もない数字だと思いますが、自分ではまだまだ1億台と思っているので、もっと先を目指して欲しいですね。文化だと思ってますよ。これは。

 

(ITMediaより)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
登場から5年半で1億台を突破――米Appleは4月9日、1億台目のiPodを販売したと発表した。

 Appleは、2001年11月に最初のiPodを販売してから約5年半の間に、iPodに加えてiPod mini、iPod nano、iPod shuffleと、10モデル以上のiPodを投入。iPodはユーザーの音楽の楽しみ方や入手方法などを大きく変えただけでなく、iPod「生態系」の火付け役となった、とAppleは述べている。iPod専用ケースやスピーカーシステムなどのiPod専用アクセサリは4000以上に上るほか、米国で販売される2007年モデルの自動車の70%以上がiPod対応となっているという。

 Appleのスティーブ・ジョブズCEOは、1億台突破を「歴史的な節目」とし、「iPodを、このような驚異的な成功に導いてくれた世界中の音楽ファンに感謝したい」とコメントしている。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
posted by カミガタ at 10:22| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月08日

新Mac Proは、ものすごいモンスターマシーンだ

合計8コアですか…。
おそろしいマシンが登場したものです、フルHDやそれ以上の動画コンテンツの編集に大活躍しそうですね。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070406-00000097-myc-sci
アップルが「Mac Pro」新モデル、クアッドコア×2基で"8コア"を実現

(MYCOMジャーナルより)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
アップルジャパンは、ワークステーション「Mac Pro」に、プロセッサコアを8つ搭載する"8コア"の新モデルを発表した。開発コードネーム:Clovertownとして知られるクアッドコアインテル Xeonを2基搭載することで実現している。価格は50万8,590円からで、すでに発売を開始している。

プラットフォームは変更されておらず、従来のデュアルコア Xeonのラインナップに追加される形で販売を行なう。プロセッサを除くBTOメニューはクアッド×2基 / デュアル×2基で共通のものを選択可能で、筐体も共通。最小時では1GBメモリ(667MHz DDR2 FB-DIMM)、NVIDIA GeForce 7300 GT 256MB、250GB シリアルATA HDD、SuperDrive(DVD+R DL / DVD±RW / CD-RW)などの構成をとる。

搭載するクアッドコアプロセッサはDP向けの「Xeon 5300シリーズ」とみられ、動作周波数は3GHz、FSB(フロントサイドバス)は1,333MHzで動作し、L2キャッシュは8MB(4MB×2)。 Intel Core Microarchitectureに基づいて設計されており、IA-32の64ビット拡張であるインテル 64や、128ビットSSE命令の処理パフォーマンスを改善するインテル アドバンスト・デジタル・メディア・ブーストなどの技術を備えている。

アップルジャパンによれば、Power Mac G5 Quadと比べ、Final Cut Proのレンダリング結果で最大1.4倍、PyMOL.99のテスト結果で最大1.8倍高速になるなどとして、パフォーマンスの向上をアピールしている。なお、これまでにインテルから発表されているXeon 5300シリーズの最高動作周波数は2.66GHzだった。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
posted by カミガタ at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。